やすらぎの里小川   2011/05/07   茨城県小美玉市中延1508番地1  995年開設。市民サークル活動や研修会、会議の場となっている。事務棟、文芸棟、華道棟、茶道棟、書画棟がある。
事務棟



本間玄琢の生家 入口脇の茅葺き屋根の建物。1755年、小川で生まれた。近代医学の先駆者。

文芸棟

本間玄琢にちなんで園内には、100種以上の薬草が植えられている。

小美玉市の意味。2006年「小川町」「美野里町」「玉里村」の頭一文字をとって「小美玉市」なった。「小さな玉が美しく磨かれていく、そんな夢の持てるふる里になるように」の思いがある。